わりとがんばってゐる。

小学校の思い出しか思い出せないけど、中学の時って割とまじめちゃんだったからそんな記憶に残るようなことはしていないせいかもしれないと、ふと思いました。

いや、でもまあ探せばあるんでしょうけどねぇ。
無駄な日なんて過ごしてないんだよ、きっと。お、これ名言だな。

あ、そうだ、修学旅行の時の話でもしましょうか。
うん、そうしよう。

なんていうかね、この時に僕が選択した道っていうのが、今の僕の原点とも言えるのかもしれないなと思えてくるのです。当時はそんな事これっぽっちも考えてなかったんですけどねぇ。 【小中学生の思い出④ 〜突拍子のない人生の幕明け〜】の続きを読む